能見 誠 氏
自らを Bajoloco (バホ・ロコ=ベースに狂った人)と名乗り、独自の感性で演奏するベーシスト。現在、Bass一人でのパフォーマンスを活動の基軸としており、さまざまな音楽シーンで活動を展開している。
広島県出身。3歳よりピアノをはじめ、13歳よりコントラバスを学び、東京藝術大学卒業後、クラッシック奏者として活動。その後、ジャズに転向し、タンゴへ傾倒していく。
スタンダードジャズ、アルゼンチンタンゴ、はもちろんの事、最近では、20世紀初頭のクラッシック音楽を中心に、独自のアレンジで演奏し始めている。

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