坂田 晃一 氏

 1990年大阪音楽大学入学。クラシックギター専攻、同時にコントラバスを学び始める。1991年京都市立芸術大学入学。コントラバスを専攻。在学中よりソロ、室内楽を積極的に取り組み「京都国際音楽学生フェスティバル」「アンサンブルの夕べ」「ヤングミュージシャンof洛西」等に出演。
1995年独逸ケルンにて河原泰則氏のセミナー受講。1996年ロンドンにてダンカン・マクティア氏に師事。1998年には自身もメンバーである弦楽アンサンブル「ラ・ストラーダ」とL/ラーションの協奏曲を協演。
現在名古屋フィルハーモニー交響楽団団員。コントラバスを西出昌弘、新真二、両氏に師事。

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